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<写説>無条件降伏

<写説>無条件降伏 大日本帝国の最期

著者
太平洋戦争研究会 編/平塚 柾緒 解説
定価
1,785円
判型
B5変型判
ISBN
978-4-8284-1287-0
発行日
2006年 7月21日

内容紹介

日本が、敵国大統領ルーズベルトの死に沸いた1945年4月。米国の沖縄上陸、鈴木勘太郎内閣の発足を受けて、終戦工作が本格化する。ダレス工作・バッゲ工作など、各種ルートをリアルに再現するとともに、8月15日「日本の一番長い日」を詳細につづる。歴史的に貴重な234枚の写真を掲載したビジュアルな1冊。

目次

  • 第?章  激動の一九四五年四月
  • 第?章 和平か本土決戦か
  • 第?章 幻に終わった和平工作
  • 第?章 三巨頭会談とポツダム宣言
  • 第?章 原爆投下とポツダム宣言受諾
  • 第?章 日本の一番長い日
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