2026年5月掲載の新聞広告
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株式会社ビジネス社
モーニング娘。、AKB48など300組以上のアイドルや芸能人を育てたダンスプロデューサー・夏まゆみ先生(享年61歳)が、6月21日にがんのためご逝去されました。治療と並行して書き上げ、本年上梓された作品が遺作となりました。ここに謹んでご冥福をお祈り申し上げますとともに、お知らせいたします。
なおご遺族の意向により、葬儀に関しましては荼毘に付す会のみ家族にて執り行われました。8月下旬、お別れの会を都内にて開催する予定でおります。詳細につきましては別途改めてご連絡をさせて頂きます。
<夏まゆみ略歴>
1993年、ニューヨークのアポロシアターにて日本人初のソロダンサー出演。98年、冬季長野オリンピック閉会式で老若男女数万人が一度に踊るための振り付けを考案・指揮する。99年、モーニング娘。の「LOVEマシーン」では老若男女だれもが楽しめる振り付けが話題を呼ぶと国民的ヒットソングに。真似をする人が続出して社会現象にまでなる。ダンス未経験者の多いモーニング娘。、AKB48の「育ての親」として知られ、現在のアイドル文化の基礎を作った。
吉本印天然素材、ジャニーズ、宝塚歌劇団、マッスルミュージカルなど手がけたアーティストは300組以上、ダンス指導は延べ200万人以上におよぶ。NHK紅白歌合戦では20年以上にわたりステージングを歴任し、ジャンルを超えたアーティスト同士のコラボを演出しつづけてきた。また2014年に出版した『エースと呼ばれる人は何をしているのか』(サンマーク出版)はベストセラーとなりビジネス界からも指導者としての手腕に注目が集まる。近年は、テレビのダンス企画やダンス大会の審査員も積極的に務める一方、「自身の体験等を一人でも多くの人に伝えることで日本を元気にしたい」との特別な思いから、治療と並行して原稿執筆をつづけ、3月に刊行した『人はいつでも、誰だって「エース」になれる! 心とからだが輝く72の言葉』(小社)が遺作となった。
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