

「はやぶさ2」がよくわかる! 夏休みの自由研究にピッタリ! 3年半の旅をへて、「はやぶさ2」がリュウグウに到達しました。 長い旅の間、「はやぶさ2」はどうやって自分の位置をたしかめるのでしょうか? 「はやぶさ2」にカーナビはついてないんです。 どうやって、迷子にならずに、遠い小惑星まで飛んでいくのでしょうね? イオンエンジンって、どんな仕組みなんでしょう? 燃料を燃やすエンジンじゃないんです。 考えると、いろんなギモンがわきませんか? そんなギモンに、「はやぶさ」の生みの親、 JAXAの川口淳一郎博士が答えてくれます。 ◆楽しい実験をとおして、「はやぶさ2」の秘密が、わかります。 ◎ぜったいに弾まない謎のボール「ターゲットマーカー」 ◎宇宙で迷子にならない「はやぶさ2」式ナビゲートシステム ◎小惑星の中身がスカスカってホント!? ◎不思議な形の「再突入カプセル」をお風呂に沈めてみよう など この夏、キミだけの宇宙飛行を体験しよう!

なんだ!「日帝36年が暗黒」はウソだったのか! 日本が統治した戦前の朝鮮は消費が拡大、広告があふれていた。 韓国人は日韓併合の35年を振り返って”人類史上類例のない過酷な植民地支配”時代と言い切る。 民族の文化、言葉、名前を奪われ、搾取と差別に泣いた恥辱の時代と。またそれを信じ込む日本人も多い。 果たして本当だろうか。 本書は戦前の朝鮮の新聞広告、ポスター、絵葉書などから日韓併合時代の実態は何だったのかを検証するユニークな1冊である。 果たして本当に日韓併合時代は不幸で陰惨な時代だったのか。 [発掘のオモシロ広告が満載 ] ・便秘薬のラベルに女性の裸のイラスト ・どうせ創氏改名するなら運勢のいい名前にしよう「熊崎式姓名学」 ・英語からラブレター指南まで多彩な入門書 ・半島のカー・ライフは併合時代に始まった ・慰安婦は蓄音機をもっていた

常識を変える「口から始まる健康法」 「口」は「命の入り口」? 今、世界で最も多くの人がかかっている病気をご存知ですか? それは歯周病です。 日本では30歳以上で80%の人がかかっていると言われています。 「なんだ、歯周病か」と甘く考えていると、 将来、命を落とすことになるかもしれません。 歯周病こそ、最も多くの人の命を奪っている感染症なのです。(本文より) 歯に力を入れるだけで、超健康! 歯臓革命が、いま始まるーー 2018年日本陸上競技選手権 十種競技金メダリスト 右代啓?選手推薦! 「100%の力を引き出す方法はここにあった! やれることすべてやって、行きついたのは“かみあわせ”でした」