2026年1月23日発売の新刊一覧

カテゴリ
お知らせ  新刊情報 
タグ
新刊  お知らせ 

株式会社ビジネス社

B!
いつもありがとうございます。
2026年1月23日に刊行する新刊一覧です。

全国の書店・ネット書店にてお取り扱い
●Amazonでは、1/23(金)に発売
●Kindle電子版は、1/23(金)より順次配信開始
●書店店頭では、1/27(火)頃より順次発売となります

ぜひ、お手に取っていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。






『生成AIの正体』


[著]苫米地英人
[定価]1,760円(税込)


ディストピアかユートピアか……AIに名前を与えた瞬間、自我が発生する。ドクター苫米地が解明する新しいコンフォートゾーン。あなたの外側に創造性はある。AIに積極的な企業と政府のウラを読む。

人工知能の初期の段階からカーネギーメロン大学で開発に関わっていたDr.苫米地だからわかる人工知能の未来形を読者にわかりやすく解説。今やAIを知らないと世の中についていけなくなるといった論調が盛んですが、実はそんなことはないのです。人工知能の未来を大予測。








『豊臣秀長「補佐役」最強の流儀』

[著]加来耕三
[定価]1,980円(税込)

なぜ、トップの無理難題に「ナンバー2」は潰れなかったのか!?組織を強くする秘訣を「天下人の弟」に学ぶ!なぜ秀長が「最強」なのか、その秘密に迫る!

歴史上の人物で、平成生まれの人々がこの令和の苛酷な時代を生きるうえで参考にするとすれば、誰か──筆者は秀吉の弟・豊臣秀長こそ、と考えてきた。……秀長の持ち味は、何より出しゃばることを嫌い、自らが表立つこと、目立つことを恐れ、常に一歩引いて、できるだけ秀吉の影となるように心がけ、“縁の下の力持ち”の分限を守り、自らの職責を消すようにして、この世を去っていった点に特徴があった。(はじめに より)


 

関連記事

『グローバリズムの世界史──日本は帝国にどう抗ってきたか』茂木誠&宇山卓栄/連続セミナー開催のお知らせ

本年度も茂木誠氏&宇山卓栄氏による連続セミナーを開催します。今回のテーマは「日本はグローバリズムにどう抗ってきたのか?」です。なかなか会場に足を運べないという方には、オンライン生配信もございます。ぜひご都合に合わせてご参加ください。ベストセラー『日本人が知らない!世界史の原理』(2024年ビジネス社刊)、『日本人が知らない!「文明の衝突」の世界史』(2025年ビジネス社刊)、『日本人の誕生』(20...

2026年8月掲載の新聞広告

8/7 産経新聞『日本経済の終宴』植草一秀 著『記憶を持つAIをつくる仕事術』菅原秀宣 著『ザ・フナイVol.227』2026年9月号8/6 日本経済新聞 『アメリカの衰退で世界覇権を狙う中国の実力』副島隆彦&近藤大介 著『日本経済の終宴』植草一秀 著『“自由喪失”の危機に読みたい自由主義の近現代史』柿埜真吾 著『インフレ時代会社を革新する事業承継のリアルノウハウ』水沼啓幸+株式会社サクシード 著...

2026年7月掲載の新聞広告

7/30 読売新聞サンムツFLIX spesial『Michael/マイケル』のすべて7/30 産経新聞『noteで書籍化する方法』藤原華 著『インスタでつくるママのおうちキャリア』神野まき 著『病院がなくなる』結城豊弘 著7/28 読売新聞『“幸せ”よりも“居心地”のよい生き方』養老孟司&高野利実 著『やっぱり高度経済成長は復活できる』増田悦佐 著『習近平は何を恐れているのか?』白川司 著『時を...

2026年6月掲載の新聞広告

6/26 産経新聞『国家消滅の52日』 古森義久 著『リベラル地獄・アメリカ』 タントリス&茂木誠 著6/18 朝日新聞「FLIX SPECIAL『Michael/マイケル』のすべて」 FLIX編集部『FLIX 8月号』 6/16 産経新聞『表現者クライテリオン 7月号』『トランプの戦争とアメリカの敗北』 篠田英朗 著6/8 読売新聞『毎日を機嫌よく生きるヒント』 鈴木秀子 著『新・中東秩序』 石...