

上場すぐの中小型株。
10倍に上がる会社が見抜ける。
社長のホンネと実力、会社の実態が赤裸々に!!
“四季報分析”と並ぶ、複眼経済塾のノウハウ、全公開
●株主総会は、その会社の“面接試験”
●株主総会への参加は個人株主だけの特権
●社長の発言の真意を見誤った私の失敗
●質問するから株主総会は面白い
●1万円でも株主総会に出る権利は買える
●保有する銘柄は20銘柄を目標に
●銘柄選びの入り口は自分にとって身近な株
●“デビュー戦”に参加できる会社の見つけ方
●新しい会社なら、まずマーケットの将来のイメージを聞いてみる
●「将来の夢」が変わってしまう社長もいる
●会長が実権を持つ会社は要注意
【もくじ】
第1章 株主総会に出れば投資は10倍楽しくなる
第2章 株主総会はドラマチック
第3章 株主総会を10倍楽しむための株の買い方
第4章 株主総会を10倍面白くする質問術
第5章 個人株主が増えれば、日本の株式市場はもっとよくなる
第6章 「消費者=株主」になれば株式投資はもっと楽しくなる

中野晴啓セゾン投信会長推薦!
「空き家は大河社長に託しましょう!」
実家の「これから」に困っている方必読
空き家の答えがここにある!
やっかいな実家をお宝に変える方法をわかりやすく紹介
●本書の内容
第1章□あなたの実家、空き家になったらどうします?
第2章□実家じまいの準備とアキサポという選択
第3章□空き家活用事例集①
生活スペースへのリノベーション
第4章□空き家活用事例集②
事業用途へのリノベーション
第5章□空き家事業を始めたワケと空き家の未来
⇒リノベーションに費用をかけられない
⇒住む予定の家族はいないが、想い出のつまった実家を壊すには忍びない
⇒高額の固定資産税は払いたくない
⇒築数十年の実家を相続するのは気が重い
こんなお悩みがスッキリ解消!

『税務署対策 最強の教科書』(2019年ビジネス社刊)がわかりやすい図解版になりました!
税務署の手の内を大バクロ!
税務署員にダマされるな!
彼らの口車に乗ってはいけない!
税務調査で泣きを見ないための裏ワザ教えます
〔「恐れず、あなどらず」税務調査の正しい迎え撃ち方〕
国税局や税務署の人はよくウソをつくし、勉強不足の人も多い・・・・・・
〈税務署員の弱点を衝け!〉
第1章⇒税務調査とは何か?――「税務調査を受ける=悪いこと」は間違い
第2章⇒税務調査では何を調べるのか?――勘定科目別 目のつけどころ
第3章⇒税務署はどうやって情報を集めるのか?
第4章⇒税務署員にだまされるな!――調査官はこのように、あなたを言いくるめる
第5章⇒税理士は賢く選ぼう――税理士選びのポイント

「自分のおカネは自分で守れ」
政府もマスコミも銀行も絶対に信じてはいけない
【植田日銀+財務官僚=悪夢の経済政策】
という、すぐそこにある“危機”を徹底解説!!
金利、為替、株価、そして景気の行方まで
世界基準のファクトとデータで
植田新総裁の金融政策を最速分析!
4月で退任する黒田東彦日銀総裁。
異次元緩和を維持し、
ときに「黒田バズーカ」を発した黒田氏の後任が
初の学者出身、植田和男東大名誉教授に決定しました。
では、植田日銀体制で日本経済はどう変わっていくのか?
ご存じ元財務官僚の高橋洋一先生が
日銀と財務省が取り仕切る
ポスト・アベノミクス時代の日本経済を
鋭く読み解く!
髙橋洋一流 『安倍晋三回顧録』 の
読みどころも 深掘り紹介!
【もくじ】
第1章 植田日銀体制に期待できないこれだけの理由
第2章 アベノミクスと黒田日銀の知られざる功罪
第3章 日本経済復活の足かせとなっている「最強官庁」の大罪
第4章 「少子化対策」と「防衛増税」という新たなワナ
――――――――――――――――――――――――――――
早速、「出口戦略」はもとより、「防衛増税」といった
きな臭い言葉までが飛び交うようになった。
残念ながら、国民はとことん搾り取られる。
しかしながら、財務省、日銀、そして彼らの主要な天下り先である
金融機関のための“壊れたスピーカー”と化したマスコミは、
すぐそこにある“危機”を「問題視」することはない。
その結果、「悪夢の経済政策」は着々と進められるだろう。
だからこそ、自分のおカネは自分で守るしかないのだ――「はじめに」より

中国vsアメリカ。国際情勢は大変化!
世界中のおカネが、日本経済に引き寄せられる。
「無人化」に注目。
時代の風を掴む企業=20銘柄
米国にとどめを刺された中国の半導体セクター/経済的に弱体化していく中露ブロック圏
サプライサイド経済が破綻した米国の窮地/資本が集中する新冷戦の恩恵を受けそうな国
テスラとメタバースに向けられる疑念の視線/厳しい規制を掛けられる暗号資産
どの先進国よりも見通しが明るい23年の日本経済/再び評価される日本流
日本のお家芸だった無人化システム構築/日本への投資がどんどん増える時代
デフレから構造的インフレへ/日本株再注目は自明の理
◎もくじ
第一章 逆風に晒される中国の現実
第二章 サプライサイド経済が破綻した米国の窮地
第三章 第二の解体の季節に突入したロシア
第四章 世界の中央銀行の功罪
第五章 テスラとメタバースに向けられる疑念の視線
第六章 典型的なポンジスキームだったFTX
第七章 『四季報・新春号』解読で見えた日本復活
第八章 無人化大国・日本の強さ
第九章 日本への投資がどんどん増える時代
渡部清二氏やエミン・ユルマズ氏が講師をつとめる複眼経済塾の詳細はこちら
https://www.millioneyes.jp

インフレ時代は大チャンス!
ものづくり企業に世界からお金が集まる。
新モードの風に乗る資産増強法とは。
【「いずれデフレに戻る」と疑っている人は、財産を大きく失う。】
第1章 2023年、日本はついにインフレ時代に突入した!
第2章 インフレ時代、世界はどう変わるのか?
第3章 インフレ時代の日本の産業
第4章 インフレ時代の資産運用術
●本書の主な内容
「貿易黒字は勝ち」「貿易赤字は負け」の間違い/習政権3期目で世界の投資家からも見離される中国
インフレ時代に有利な「アリ的」な生き方/日本とドイツが「世界の工場」になる
企業にはハイパー減価償却を/レアメタルを海外から回収して資源輸出国に
日本の下水処理技術をアジアの海に/1970年代が戻ってくる
高学歴でなくてもお金を稼げる時代/株は個別株ではなくインデックス投資
低リスク高リターンを期待するなら先進国リート/ワンルームマンション投資は失敗しやすい
仮想通貨で儲かる時代は終わった