

2025年関西・大阪万博 日本でいちばん「陽の当たる都市」へ 大阪発の人気オピニオン番組を 制作するテレビ・プロデューサーが綴った 《大阪繁栄論》 【作家・ジャーナリスト 門田隆将氏 推薦】 オオサカ崩壊と復活の「謎」解明! 目からウロコの独自分析。 すべての日本人が共有すべき書 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【日本コナモン協会会長 熊谷真菜氏 推薦】 TV激論を仕掛ける報道マン渾身の1冊。 大阪LOVER必読! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ドヤ街と貧困層、タレント知事、数多の経済事件・・・・・・ 無秩序で危険な街Osaka。 “食とエンタメ”で世界から人が集う都市へ、なぜ13年で変貌できたのか? 「関西フューチャーサミット」のボードメンバー、 フォーリー淳子大同門社長との対談収録。 ◇なぜ大阪は地盤沈下したのか? 阪神タイガース、21年ぶりの優勝/西川きよし氏、突然の出馬宣言/『11PM』でのドヤ街への密着取材 大阪一の暴力汚染地域での出来事/幻で終わった「大阪遷都案」/度々起きた殺人事件、経済事件 生活保護受給率が全国1位/タレント+天下り知事の無為無策/関西を代表する企業の経営危機が続出 ◇「大阪オリジナル」の逆襲ーー東京とは異なる価値観で勝負する 「大阪維新の会」の誕生前夜/2008年1月。最年少知事の誕生/予算規模を前年度比10%削減に! 橋本氏と辛坊氏の関係と魅力/恋人の語らいが帰ってきた美しい御堂筋/ホームレスが消え、観光地になった大阪城公園 なぜUSJは人気を取り戻したのか/「食」でヒット商品を生む有名企業の数々/「粉もん文化」は全国区に! 大阪人の反骨精神と東京への強い憧れ ◇もっと飛躍!2025年への提案 関西広域連合と大阪都構想の挑戦/ラスベガスに学ぶ健全かつ成功するIR/「大阪は医療・健康の街」というイメージを世界に SDGsは「儲かりまっせ」/フードテックに勝負を賭けよ/2020年代のキーワードは「格好よく」「クール」 「おもろい×クリエイティブ」を目指す/大阪という名前を捨てるぐらいで!

リベラル勢力の「悠仁親王廃嫡論」。 その策略とは? 皇位継承問題への疑問を、この1冊ですべて解消! “旧皇族の憲法学者”と “反皇室勢力に詳しい論客”が激論20時間 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・- 本書の構成は各章問題提起から始まり、討論に進む。 男女平等という現代的価値観ではなくなぜ「男系」が重要なのかを、 天皇と国民を結ぶ三つの縁、「治縁」「心縁」「血縁」から紐解く(第一章)。 その男系を維持するためのベストな案として巷間に流布している「復帰案」よりも ずっとハードルが低い「養子案」を提言(第二章)。 しかしそれを潰したのが「天皇が女系のご意思」とデマを流した漆間巌官房副長官と 「保守派」の学者たちだったという意外な事実も明らかになる(第三章)。 女系に賛成しだした共産党の深謀遠慮(第四章)、 「正義感」から伝統否定に動く官僚機構と「ふわっとした民意」の暴走(第五章)、 「八月革命説」に呪縛され続ける東大法学部(第六章)など 危険な「敵」が幾層にもわたって日本に巣食っている惨状を示す。 また、敗戦時に孤独な決断を下した昭和天皇(第七章)や 「三皇族派遣」といった終戦秘話(第八章)も紹介している。 報じられない天皇陛下の日常や宮中祭祀の過酷さを知れば おのずと頭が下がるだろう(第九章)。 エピローグでは反皇室との戦いの最前線である「皇女制度」に警鐘を鳴らす。 半世紀を見据えたこの闘争に勝つためには若い世代の教育こそが要であり、 そのために竹田氏は「レベルの高い新しい歴史教科書」をつくっているという。 皇位継承問題への疑問をすべて解消し、 日本人一人ひとりの問題であることに気づかせてくれる1冊。 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

中国に五輪を開く資格などない! ジェノサイド、恐怖政治、国際法破壊・・・・・・ 「歴史」が教えてくれる日本がとるべきたったひとつの道ーー 知らなかったでは済まされない オリンピックの残酷な真実! 1936年ベルリン大会から2022年北京大会につながる “人類の悲劇”を、歴史家の視点で徹底解説!! 《2022年、中国共産党はナチスと化す!》 冬季北京大会が成功裏に終われば、中国の対外侵略や人権弾圧に、 よりいっそうの拍車がかかるのは、目に見えている。 世界のお墨付きを得たと、自信を深めるからだ。 これが、人類がかつて見た光景と重なって見えるのは、私だけではないだろう。 歴史を知るということが、いかに大切なことか。 ナチス・ドイツが愚挙に出るきっかけを与えた、 過去の二の舞いを演じてはいけないーーー「はじめに」より

再編する世界勢力図を読みとく! 大分裂するアメリカ 大停滞する中国 この危機が日本を覚醒させる 【日本は言葉の戦争に負けている!】 最近の典型例を挙げればキリがない。 森喜朗元首相の発言を意図的に曲げて、 イデオロギーではなくポリコレで攻めたように、 トランプの不正投票提訴は証拠がないとか、 福島産の農作物、魚介類は汚染されているとか。 バーンズCIA長官は今後、このような情報戦がネット空間を支配すると警告している。 言葉の戦争において日本は内外で敵対勢力に負けている。 この方面での対応も喫緊事である。(エピローグより)