

近代韓国史は 「親日史」だった― 母国に尽くした“逆賊”14人の真実から、 反日病理の元凶を徹底的に解き明かす! 「韓国の渋沢栄一」韓相龍、 『東亜日報』をつくった金性洙、 「朝鮮近代文学の祖」李光洙、 「漢江の奇跡」を成し遂げた朴正煕・・・・・・ なぜ、韓国人エリートは皆、「親日」になったのか? 韓国が一番隠したい事実が ここに明らかに! 近代日本なしには、 いまの韓国は存在しなかった―― 結論として言えることは、 朝鮮半島は結局、「親日」であることによって 近代国家の成立に成功したということだ。 「親日」こそ近代韓国史の終始一貫した主流である。 だとすれば、朝鮮の近代史自体を「親日文明史」という視点で 新しく書き直す必要があるのではないか―――本文より

中小企業の生産性革命、経済成長戦略ーー やるべきことはハッキリとみえている! 経済評論家 高橋洋一氏激賞! 「世界標準の国へ、ホンネが満載の本。 だから彼らは嫌われる。私みたいに!?」 日本を強くする13の論点 1、コロナ禍で見えた日本社会の「病理」 2、マスコミが作る不健全な世論 3、誰が経済成長を妨げているのか 4、世界に遅れをとる日本の高等教育 5、リカレント教育の充実を図れ 6、郵政民営化は失敗だったか 7、中小企業の生産性はもっと上げられる 8、「中小企業を守れ」のどこが間違いか 9、日本のコーポレート・ガバナンスの問題点 10、第四次産業革命、成功のカギとは 11、デジタル庁に期待すること 12、観光戦略に必要なのはマーケティングの視点 13、政府主導の政策決定を取り戻せ

日本人の気力と体力を奪った バカな医者の罪を問う! 現役の臨床医師が覚悟を決めて、 恐るべき未来を予言する。 【本書の主な内容】 約9000人も減少した死亡者数/ワクチン以外に感染を予防する、もう1つの方法 感染症学者と免疫学者は、発想が真逆/コロナ自粛で要介護者が増える理由 アルコール依存症患者も10万人増加する/「人工呼吸器が足りない」はウソ 「過度の専門分化」が患者を薬漬けにする/医局は相撲部屋 「疑問を持つ」ことができない医者ばかり/歯科医師のワクチン接種に反対した日本医師会 東京都医師会のダブルスタンダード/大学病院の「敵」から「子分」へ 民間病院が新型コロナ病床を増やしたくない理由 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・- 感染症専門家、日本医師会、大学病院、テレビのワイドショー。 自粛を煽った「悪い奴ら」。 高齢者は体力を奪われ、うつ病になる現役世代も増加。 日本人の本当の災難が、これから明らかになる。 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

“チャイナvs.世界”で得するのは誰か? 日本人のための正しい中国の見抜き方を 最強チャイナウォッチャーが徹底解説! 特定の国を憎しむことこそが、 国益にとっての最大のリスク! 「脱中国」で日本繁栄というまやかしを データとファクトで解き明かす!! 【中国の指導者が眠れないほど恐れていることとはいったい何なのか?】 「米中対立」の行方や「双循環」の意味、 そして香港、ウイグルの「真相」まで、 日本ではあまり接することのない 中国側の視点、そして日本人が進むべき道を、 わかりやすく解き明かす!

SNS、AI、ビッグデータなどハイテク技術を駆使。 法律やルールに基づく洗練された統制。 裸の王様が本気で追及する 毛沢東の夢 自由を制限、考える機会を奪い人民の洗脳を完了! 【本書の主な内容】 「海警法」制定の狙いは武力衝突への備え/台湾統一に照準、人民解放軍建軍100周年 習近平独裁への文革が始まった/香港を殺した国家安全維持法 ウイグル強制収容所の恐るべき実態/アント上場阻止は権力闘争だった テンセントなど13企業に監督指導/顔認証データ漏洩に懸念強まる はい罰金! 中国警察の「ワナ」に世論騒然/大学支配強化、表現の自由は危機的に

このままでは、日本人も「共犯者」に! 祖国に背を向けた芥川賞作家と中国文学者が 全体主義の悪魔的な本質を徹底分析! ーーーーーーーーーーーー これまでにない視点から 諸悪の根源をえぐり出す! ーーーーーーーーーーーー たしかに中国は一筋縄ではいかないひどい国ですが、 その“悪の本質”は背後にある共産主義です。 習近平政権が終わればいいという問題ではありません。 だからこそ今、中国共産党の一〇〇年をいかに振り返るかが 重要なのですーーー楊逸 今、チベットや香港、ウイグルの問題が注目されていますが、 にもかかわらず、なぜ日本人は、新疆ウイグルというと、 井上靖のシルクロード、NHKのシルクロードだけになってしまうのか。 私には不思議、というか残念でなりませんーーー劉燕子