◇特集
『わが国が直面する国難にどう立ちむかうか ワンネスの境地へ』
■巻頭:
『進みがたきをを進み、すべての根源「ワンネス」に立ち返る道』
●叶礼美&舩井勝仁
『沈みゆく日本で、どうすれば資産を守れるか?』
●中谷昌文
◇連載
●舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:安倍総理の遺産
●副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:安倍晋三の銃撃死亡は単独犯ではない
●古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:エネルギー危機でヨーロッパ全土を揺さぶるロシアとその野望
●船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:『コロナの、あとしまつ』それは、地球市民の”反コロナ革命”だ!
●飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:安倍晋三暗殺は仕組まれたものだった!!
●安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:お金に呪いをかけた者の正体を読み解く
●金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第二のトンネル
◇小説
●新堂冬樹
小説家
罪と罰2023
◇短期連載
●大村大次郎
医療、公共機関にはびこる日本の病巣
●上部一馬
世界に文明を伝えたのは古代日本人だった!―20万年から30万年前、日本に高度文明があった―(前編)
◇読み切り
●インタビュー:井川啓央(カフェ・マメヒコ オーナー)
今月号タイトル:メディアとしてのカフェづくり
●岩月淳
今月号タイトル:口腔内の健康が人々を健康に導く
◇特集
『世界を支配する声を聞け! 第三次世界大戦の危機!?』
■巻頭:
『「しんどい!」から抜け出すための脳の使い方』
●濱田恭子&舩井勝仁
『プーチン大統領は“声”で国民を支配しようとしているのか?』
●中島由美子
◇連載
●舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:経済人類学
●副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:ウクライナ戦争で西側白人同盟(G7)は衰退し、非白人の貧乏大国同盟(エマージングG8)の時代が来る
●古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:窮地に追い込まれる欧米諸国と世界を味方につけるロシア
●船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:『ヴィーガン革命』ドイツは10年で32倍増! もう、誰にも止められない……
●飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:隠岐がすべての「国仕掛け」を握っていた!!
●安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:お金に呪いをかけた者の正体を読み解く(5)
●金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第二のトンネル《その7》
◇新連載
●新堂冬樹
小説家
罪と罰2023
◇短期連載
●大村大次郎
医療、公共機関にはびこる日本の病巣
◇読み切り
●インタビュー:坂内慶子
今月号タイトル:夢という魂からのメッセージを読み解けば道はおのずと示される
●飛鳥昭雄&吉野内聖一郎&南方幸一
今月号タイトル:宇宙の根源「水」について語る
◇今月号の見どころを、一部ご紹介
■巻頭対談
●濱田恭子&舩井勝仁
『「しんどい!」から抜け出すための脳の使い方』
――――――――――――――16ページ
舩井
感情を解放するまでのプロセスを、私はもっと小難しくとらえていたのですが、濱田さんのようにかみ砕いて伝えられることに感心しました。(中略)おもしろいキーワードもいくつも出てくるのですが、感情の棘の話とぐるぐるの森の話は特に共感しました。
濱田
「感情の棘」が突き出している記憶は顕在意識に上がってきやすいのです。UFOキャッチャーを思い浮かべていただくとわかりやすいのですが、問題のない記憶や日常的にノーマルなエピソードは、つるっとしていてつかみにくいおもちゃのようなものです。一方、「驚いたこと」「嫌だったこと」「特別に面白かった」などといった、感情にひっかかりのある記憶は、凸凹がはっきりしているため、つかんで取り出しやすい。そのために、ふとしたきっかけで意識の表層にあがってきやすいのです。この中でもやっかいなのが、ネガティブな感情を伴うもの。過去の失敗や理不尽な体験、自分の欠点などといった感情は、一度浮かぶと、何度も何度も反芻してしまいます。この反芻を「ぐるぐるの森」としています。まるで、ずっと閉じることのできないソフトウェアが動き続けているようなものです。常に稼働しているので、同じことばかりで頭がいっぱいになり、そこに容量のほとんどを割いてしまう。考えても考えても解決する糸口も見つからなくてぐるぐると同じ考えを繰り返してしまうのです。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●中島由美子
『プーチン大統領は、“声”で国民を支配しようとしているのか?』
――――――――――――――36ページ
いま国際的に最も関心を集めている事件は、ロシアによるウクライナ侵攻でしょう。各国のリーダーの声を分析し、それぞれの心理状態を読み解くことで、状況打開に向けての可能性を探ってみたいと思います。ゼレンスキー大統領が日本の国会で行った演説を分析してみました。(中略)特徴的なのはゴールド・イエロー・ライムグリーンにかけての領域です。これは、自分という存在感で周りを巻き込んだり、影響を与える特徴を持つ色です。もと芸人であることが関係しているのか分かりませんが、エンターテイメント的な才能に優れているといえます。また、円の内側にネイビーの色が出ていることから、戦略家であることがうかがえます。(中略)この戦争が長引いている要因は、ゼレンスキー大統領の才能でもある、イエロー・ゴールドといった部分に関係しているかもしれません。これらの色には、嫉妬・妬みという負のエネルギーの影響があると考えられます。なにか深い部分でロシアに対する嫉妬心があり、それがさまざまなメディアを使ったパフォーマンスに表れているようです。
◇特集
『魂が覚醒する! 心と体を整えるサウンドとシグナル』
■巻頭:
『声に秘められた情報で世界を癒す「フルサウンドヴォイス」』
●湯川れい子&中島由美子
『ぐっすり眠れる!「CBD」の選び方と使い方』
●岩本麻奈
◇連載
●舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:日本に生まれてきた意味
●副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:なぜ核戦争、第3次世界大戦につながるのか
●古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:軍事・経済戦争を経て未知の領域へ突入する世界
●船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:EV戦争、ついに1200キロ達成! 日産は惨敗、トヨタは自滅……
●飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:私憤の老害 バイデン大統領の仕出かした愚行!!
●安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:お金に呪いをかけた者の正体を読み解く(4)
●金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第二のトンネル《その6》
◇新連載
●新堂冬樹
小説家
『罪と罰2023』
◇短期連載
●大村大次郎
『医療、公共機関にはびこる日本の病巣』
◇読み切り
●インタビュー:高草洋子
今月号タイトル:今、大切なことをナラティブ(物語)にして伝えていく
●丸山修寛
今月号タイトル:ガン、難病、病気を癒す“ループ”奇跡をあなたに
●上部一馬
宝田明追悼「生きてある限り」
人と人が殺し合う戦争は憎しみしか生まれない
◇今月号の見どころを、一部ご紹介
■巻頭対談
●湯川れい子&中島由美子
『声に秘められた情報で世界を癒す「フルサウンドボイス」』
――――――――――――――16ページ
中島
17年かけて2万人の方の声を解析させていただく中で、声にはその人の人柄や、思考のクセなど、さまざまなものが表れていることがわかってきました。それが面白くてのめり込んでしまった感じです。
湯川
わかる気がします。私は、声って一代限りのものじゃないと思っているのです。両親はもちろん、遠く先祖までつながるものが声には表れると感じていました。例えば美空ひばりさんは、横浜の鮮魚店のお嬢さんで、お父さんもお母さんも音楽にまったく関係ない方でした。それから、私が大好きなエルビス・プレスリーは、メンフィスの片田舎で、おおよそ音楽の素養のない家庭に育ったのです。でも、ひばりさんもプレスリーも、世界のスーパースターになるわけです。当人が一番不思議がっていたことなのですよね。声の中に入っているものって、本人が何か努力をしたからというだけでは説明がつかないくらい、いろいろな情報にあふれています。ご先祖から受け継がれたものなのか、DNAに刻まれたものなのか……。不思議なものだなと思っていました。
司会
声には情報が含まれていることを、湯川先生は以前から感じておられたのですね。
●岩本麻奈
『ぐっすり眠れる! 「CBD」の選び方と使い方』
――――――――――――――36ページ
2018年、WHO(世界保健機構)やFDA(アメリカ食品医薬品局)がCBDを安全な薬物と認定し、アメリカでは産業用ヘンプの栽培が合法化されました。それから世界的なグリーン・ラッシュが始まり、数多のメーカーがCBD商品の製造販売に参入してきました。
現在市場にはCBDを摂取するスタイルごとの多種多様な商品が満ちあふれています。価格は千差万別、能書きも効能万全とアピールされています。いったい、どれを選べばいいのでしょうか?
実は、良質なCBD製品を選択するのは非常に難しいのです。その理由は、Web上で販売されている輸入CBD製品の品質信頼性が担保されていないことです。2017年のアメリカ医師会誌に掲載された報告では、オンラインで販売されていたCBD製品の70%で誤ったラベルが使用されていたとのこと。日本で流通しているCBD商品はTHCが含まれていないことが絶対条件で、成熟した茎と種から抽出したものに限定されています。個人輸入などで、運悪く違法成分や有害成分が含まれていたらおおごとです。
◇特集 『新堂冬樹の白と黒 人生に大逆転を起こすコツ』 ■巻頭: 『ベストセラー作家であり続けるゴールデンルール』 ●新堂冬樹&舩井勝仁 ◇連載 ●舩井勝仁 主幹から 今月号タイトル:五六七(ミロク)の仕組 ●副島隆彦 評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰 連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」 今月号タイトル:世界は、核戦争そして第3次世界大戦に向かう ●古歩道ベンジャミン フリージャーナリスト 連載テーマ「新しい時代への突入」 今月号タイトル:ウクライナ問題の本質は国際システムの崩壊 ●船瀬俊介 地球環境評論家 連載テーマ「マスコミのタブー200連発」 今月号タイトル:宇宙は「嘘」に満ちている 月、太陽……“やつら”はなぜ隠すのか? ●飛鳥昭雄 サイエンスエンターテイナー 連載テーマ「情報最前線ーー未来への指針」 今月号タイトル:八咫烏と「第三次世界大戦」 ●安西正鷹 『みち』論説委員 連載テーマ「お金の謎に迫る」 今月号タイトル:お金に呪いをかけた者の正体を読み解く(3) ●金原博昭 オリオン形而上学研究所 代表 今月号タイトル:第二のトンネル《その5》 ◇短期連載 ●Hasumi(最終回) 神に仕事をさせる9つの空間 ●前田和男 目前のメガ地震に備えよ ●吉濱ツトム(最終回) 陰謀論は願望論 ●大村大次郎 医療、公共機関にはびこる日本の病巣 ◇読み切り ●インタビュー:萩原優 今月号タイトル:潜在意識はすべてを知っている ●櫻庭露樹×吉野内聖一郎×南方幸一 今月号タイトル:「開運」と「波動」の秘密を語る
◇特集 ■巻頭対談 『情報に惑わされず主体的に生きるための「本物」の見抜き方』 ●佐野浩一&舩井勝仁 ◇新連載 ●大村大次郎 『医療、公共機関にはびこる日本の病巣』 ◇連載 ●副島隆彦 評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰 連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」 ●古歩道ベンジャミン フリージャーナリスト 連載テーマ「新しい時代への突入」 ●船瀬俊介 地球環境評論家 連載テーマ「マスコミのタブー200連発」 ●飛鳥昭雄 サイエンスエンターテイナー 連載テーマ「情報最前線ーー未来への指針」 ●渋澤健 コモンズ投信株式会社会長 連載テーマ「変化を捉える価値視点」 ●Hasumi 情報空間コンサルタント 神様に仕事をさせる9つの空間 ●前田和男 ノンフィクション作家 目前のメガ地震に備えよ
◇特集 『プーチンはハメられた!?善悪二元論で語れない世界の真実』 ■巻頭: 『“スターシード”が新しい世界の救世主になる!』 ●吉濱ツトム&舩井勝仁 ◇緊急提言 『明治神宮外苑の破壊を許すな!』 ●上部一馬 ◇連載 ●副島隆彦 評論家、副島国家戦略研究所【SNSI】主宰 連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」 今月号タイトル:ウクライナ戦争は続く 西側はウクライナを見捨てられない 世界政治の真実は“剥き出しの大国(列強 Powers)政治”である ●古歩道ベンジャミン フリージャーナリスト 連載テーマ「新しい時代への突入」 今月号タイトル:カナダから西欧諸国へ波及する“既存体制の崩壊” ●船瀬俊介 地球環境評論家 連載テーマ「マスコミのタブー200連発」 今月号タイトル:騙されるな……! これが「月」の真実だ ーーNASA(米航空宇宙局)が隠し続ける衝撃映像と証言の数々 ●飛鳥昭雄 サイエンスエンターテイナー 連載テーマ「情報最前線ーー未来への指針」 今月号タイトル:GHQを引き継いだCIAの「在日による大和民族分断プロジェクト」!!特別編シリーズ38 ●安西正鷹 『みち』論説委員 連載テーマ「お金の謎に迫る」 今月号タイトル:お金に呪いをかけた者の正体を読み解く(1) ●金原博昭 オリオン形而上学研究所 代表 今月号タイトル:第二のトンネル《その3》 ●内藤陽介 こわい切手(最終回) ◇短期連載 ●Hasumi 神に仕事をさせる9つの空間 ●前田和男(新連載) 目前のメガ地震に備えよ ◇読み切り ●インタビュー:西山猛郎 今月号タイトル:完全他力の安心感にいるとき、そこを土台に自力が発動する ●佐藤 じゅん子&吉野内聖一郎 今月号タイトル: 意識に働く波動技術