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FLIX増刊 ANiMe1

FLIX増刊 ANiMe1

発売日
2012/9/19
カテゴリ
FLIX

表紙 TIGER&BUNNY(9月22日公開) オリジナルの描き下ろし とじ込み付録 表紙使用オリジナルの描き下ろしピンナップ (430ミリ×297ミリ) [特集 1] 映画『TIGER&BUNNY』 全16ページの大特集 松井プロデューサー/米たにヨシトモ監督/西田征史(脚本)//平田広明(声優)/森田成一(声優) [特集 2] 映画『魔法少女まどか&マギカ』 全14ページの大特集 新房照之監督/悠木碧(声優)/斉藤千和(声優) 「009 RE:CYBORG」、「アシュラ」、「伏 鉄砲娘の捕物帳」、テレビ放映決定「ジョジョの奇妙な冒険」、「ONE PEACE FILM Z」、「青の祓魔師」、「スマイルプリキュア」、「エヴァンゲリオン」、「バイオハザード ダムネーション」等、注目の映画&アニメを紹介

俊敏な組織をつくる10のステップ

俊敏な組織をつくる10のステップ

著者
香取一昭,大川恒
コード
9784828416779
発売日
2012/9/10
カテゴリ
ビジネス・経営・マーケティング

欧米から注目された「日本型経営」は「ノミニケーション」に代表される緊密なコミュニケーションとコンセンサス経営がありました。ただし意思決定に時間がかかりすぎる批判を受けつつも、一度意思決定がなされると、実施は非常に迅速かつスムーズなため、意思決定は迅速だが、実施は遅いという欧米企業の特徴と好対照をなしていたのです。 しかし、その後の日本企業はスピードと効率を最優先する欧米型の経営手法を取り入れてきたために、いつの間にか社内にあったインフォーマルなそしてコミュニティ的な人間関係が崩壊してしまったのです。いまこそ世界に通用する組織体にするためにも 「決めない会議(ホールシステム・アプローチ)」を活用することが、欧米の企業にはない独自のスタイルでもある本来の「日本型経営」に戻すための第一歩となるのです。これまでの会議手法の概念をくつがえし、最強の組織体を作り上げる秘策を伝授します。

FLIX2012年10月号

FLIX2012年10月号

発売日
2012/8/21
カテゴリ
FLIX

表紙 : 佐藤健 『るろうに剣心』 8/25公開 ☆COVERインタビュー 日本映画の未来を斬りひらく。和月伸宏のベストセラーコミックを映画化した『るろうに剣心』で、佐藤 健は絶賛に値する主人公像を築いてみせた。「佐藤 健でなければ実現しなかった企画」と誰もが口を揃えて言い、出来上がった本編を目にすれば、その意見に誰もが賛同する。しかしながら、当の本人は相変わらず飄々とした口調で「普通に、すごく頑張りました。うん、普通です」と繰り返す。 綾野 剛/大友啓史監督 interviews 山田孝之、織田裕二、向井 理、岡田将生、福士蒼汰、鈴木 勝、平岡祐太、堺雅人&香川照之&広末涼子、 西川美和監督 シャーリーズ・セロン、ノオミ・ラパス、リーアム・ニーソン、チャン・グンソク、マーク・チャオ、デンゼル・ワシントン、ライアン・レイノルズ

世界を疾走する韓国経済の裏側

世界を疾走する韓国経済の裏側

著者
小林英夫,李光宰
コード
9784828416748
発売日
2012/8/8
カテゴリ
社会・国際・政治

危うさを持ちながら躍動する韓国社会を支える経済人、政治家、芸能人をはじめ、会社員など市井の人々の動向もすべて網羅し、さまざまな企業の実態、教育や社会現象まで徹底解剖した画期的な『現代韓国論』!

真実の太平洋戦争史

真実の太平洋戦争史

著者
太平洋戦争研究会
コード
9784828416731
発売日
2012/8/8
カテゴリ
歴史

日米海軍の戦力差は?震撼させたドゥーリットル空襲から無事帰還できた人数は?ガダルカナル、サイパン、硫黄島で玉砕した日本兵は何人か?等々、多数の写真とともに数字で紐解く激戦・激闘、玉砕を覚悟して戦った日本人の太平洋戦争史。

アメリカが作り上げた“素晴らしき”今の世界

アメリカが作り上げた“素晴らしき”今の世界

著者
ロバート・ケーガン
コード
9784828416762
発売日
2012/8/7
カテゴリ
社会・国際・政治

10年ほど前、話題となった『ネオコンの論理 アメリカ新保守主義の世界戦略』(山岡洋一訳、光文社、二〇〇三年)の著者ロバート・ケーガンにとっては三冊目の邦訳書。本書におけるケーガンの主張は以下の通りである。最近、アメリカ国内外で流行している「アメリカが衰退しつつある」という主張に反駁している。ケーガンは、アメリカ衰退論は「幻想」に過ぎないと断言。1、アメリカが世界の総GDP(国内総生産)に占める割合が一九六九年からほとんど変化していないこと、2、アメリカの一人あたりのGDPでは世界の中でいまだ上位に位置していること、3、アメリカの軍事力は予算と装備の面から他の大国を圧倒していること、の三つの点から見て、アメリカは衰退していないと主張している。また、現在のリベラルな国際秩序は、アメリカが作り上げ、アメリカが維持してきたものだ。従って、アメリカが衰退して経済力や軍事力の優位を失ってしまえば、非民主的な専制政治体制のロシアと中国の台頭を許し、現在の国際秩序は崩壊するという主張を行っている。そして、アメリカが衰退するかしないか、それはアメリカ国民の「選択(choice)」にかかっているのだと結論付けるものである。この『アメリカが作り上げた世界』は、これからのアメリカの外交政策を考えるうえで重要な示唆を与えてくれる。アメリカが世界最高の国で、アメリカの素晴らしい価値観である人権や民主政治体制を世界に拡散し、維持していくということがアメリカ外交の基本姿勢である。アメリカの傲慢で独りよがりな外交に対して、多くの批判があることは間違いない。しかし、このアメリカの確固とした姿勢と一種の矜持を本書は世界に示すものである。

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