

表紙 : 関ジャニ∞ 『エイトレンジャー』 7/28公開 ☆COVERインタヴュー☆ 関ジャニ∞ 関西出身という卓越したお笑いのセンスと、そしてその抜群な掛け合いの良さから、幅広い人気を集めている“関ジャニ∞”の7人。デビュー8周年を迎える今年、彼らが初主演する映画『エイトレンジャー』が公開される。 ★interviews★ 玉木 宏「平清盛」 綾野 剛『ヘルタースケルター』 森山未來『苦役列車』 内野聖陽『臨場 劇場版』 成海璃子『LOVEまさお君が行く! 』 神木隆之介『桐島、部活やめるってよ』 ★特別企画★ ハリウッドセレブのデートスポット セレブが使うハリウッドでのデートスポットを紹介する。 ★撮影現場レポート★ 中山美穂&向井 理出演作『新しい靴を買わなくっちゃ』 高良健吾主演『横道世之介』 亀梨和也主演『俺俺』 最新情報★特集 夏の超大作を徹底紹介★ 『アメイジング・スパイダーマン』『アベンジャーズ』『ダークナイト ライジング』を出演者のインタヴューを交えて、見どころを紹介する。 ★海外スター・インタヴュー★ ジョニー・デップ『ラム・ダイアリー』/エズラ・ミラー『少年は残酷な矢を射る』/|マイケル・ファスベンダー『プロメテウス』/|クリステン・スチュワート『スノーホワイト』/イ・ビョンホン『G.I.ジョーバック2リベンジ』/サム・ワーシントン『崖っぷちの男』/ジム・スタージェス『ワン・デイ23年のラブストーリー』/ジョシュ・ルーカス「ザ・ファーム 法律事務所」/マーク・アンドリュー監督『メリダとおそろしの森』

わが子が育てにくいと悩んでいる両親、そして人生に生きづらさを感じている多くの人たちの魂へ向けた「愛」のメッセージ――。 子育てとは、わが子を育てながら、親子が人として成長していく過程でもあります。その過程には、喜びだけでなく、悩みや苦難も満ちあふれています。悩み、苦難を乗り越えることで人は成長していくのですが、子供の個性や特徴によっては、親が特に「育てにくい」と感じるケースもあります。 そのような子どもたちの中には「インディゴ・チルドレン」と呼ばれる子供たちが多く含まれていると著者・南山みどりさんは言います。 「インディゴ・チルドレン」とは、1970年代以降に生まれた新しいタイプの子どもたちのこと。直観力に優れ、自分の人生に使命感を持っていますが、しばしば気性が激しく、強い個性と飽きっぽいなどの特徴をもつことがあり、親からは「育てにくい」と、なかなか理解されにくいといいます。また、「インディゴ・チルドレン」は子どもだけではなく、“傷ついたインナーチャイルド”を持つ大人にもあてはまるのです。 南山さんは、赤ちゃんや身体からのメッセージを伝える「たいわ士」として、多くのインディゴ・チルドレンと接し、その母親たちと数々のカウンセリングを行ってきました。 その幾多のカウンセリングやセッションを具体的に紹介し、子どもの個性を大切にし、そのありのままの姿を認める「愛の子育て」が本書に記されています。