2026/01/21
- カテゴリ :
-
お知らせ
新刊情報
- タグ :
-
新刊
お知らせ
いつもありがとうございます。
2026年1月23日に刊行する新刊一覧です。
全国の書店・ネット書店にてお取り扱い
●Amazonでは、1/23(金)に発売●Kindle電子版は、1/23(金)より順次配信開始
●書店店頭では、1/27(火)頃より順次発売となりますぜひ、お手に取っていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

『生成AIの正体』[著]苫米地英人
[定価]1,760円(税込)ディストピアかユートピアか……AIに名前を与えた瞬間、自我が発生する。ドクター苫米地が解明する新しいコンフォートゾーン。あなたの外側に創造性はある。AIに積極的な企業と政府のウラを読む。
人工知能の初期の段階からカーネギーメロン大学で開発に関わっていたDr.苫米地だからわかる人工知能の未来形を読者にわかりやすく解説。今やAIを知らないと世の中についていけなくなるといった論調が盛んですが、実はそんなことはないのです。人工知能の未来を大予測。

『豊臣秀長「補佐役」最強の流儀』[著]加来耕三[定価]1,980円(税込)なぜ、トップの無理難題に「ナンバー2」は潰れなかったのか!?組織を強くする秘訣を「天下人の弟」に学ぶ!なぜ秀長が「最強」なのか、その秘密に迫る!歴史上の人物で、平成生まれの人々がこの令和の苛酷な時代を生きるうえで参考にするとすれば、誰か──筆者は秀吉の弟・豊臣秀長こそ、と考えてきた。……秀長の持ち味は、何より出しゃばることを嫌い、自らが表立つこと、目立つことを恐れ、常に一歩引いて、できるだけ秀吉の影となるように心がけ、“縁の下の力持ち”の分限を守り、自らの職責を消すようにして、この世を去っていった点に特徴があった。(はじめに より)