

白い悪魔がつけ狙う極東「最後」の楽園ジャパン!
このままでは日本は第二のウクライナ、パレスチナになる!!
「殺されるか?」
「めざめるか?」
――すべてはあなたにかかっている
美しい緑の列島!
“闇勢力”の砦にするな
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第1章 異教徒は獣だ! 奪い尽くせ、殺し尽くせ
第2章 北米、中南米、アフリカ、豪州すべて“盗まれた”
第3章 高含有率の金鉱脈! 悪魔たちは、それを狙っている?
第4章 「殺す気」満々・・・・・・コロナ・ワクチン打ちまくり
第5章 「世界の毒」ゴミ捨て場! 農薬、添加物、抗ガン剤
第6章 日本列島マグロ“解体ショー”! さあ切りとり放題
第7章 トヨタ、日産、ホンダ、日本メーカーEVボロ負けの深刻
第8章 BRICS台頭! 世界の八割が白人支配に反撃開始
第9章 追い詰められた“闇勢力”は日本を最後の“砦”にする
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【“やつら”は日本の「金」を狙っている?】
「・・・かれらは日本の『金』を狙ってるんだよ」
K氏は、はっきり言った。私は思わず聞き返す。
――日本の『金』とは?
彼はさらに顔を近づけ、ささやいた。
「佐渡の金山があったでしょ。海底には、さらに『金』が眠ってるんだよ」
――へぇ、それって初耳だ。いったいどれくらい?
「含有率四〇%だよ!」これには、思わず笑ってしまった。
――だったら、一〇トン掘ったら四トン金じゃない(笑)
「そうだよ。“闇の連中”は、それを狙ってるんだ」
“闇の連中”とは、世界を裏から支配している勢力のことだ。

表紙:キリアン・マーフィー
★COVERインタビュー★
キリアン・マーフィー(『オッペンハイマー』)
キリアンをよく知るためのキーワード
[特集1]
『オッペンハイマー』
★出演者インタビュー★
エミリー・ブラント
マット・デイモン
ロバート・ダウニー・Jr.
フローレンス・ピュー
ジョシュ・ハートネット
ケネス・ブラナー
クリストファー・ノーラン監督インタビュー
撮影の舞台裏/作品紹介
[特集2]
『デューン 砂の惑星PART2』
★出演者インタビュー★
ティモシー・シャラメ
ゼンデイヤ
オースティン・バトラー
フローレンス・ピュー
ハビエル・バルデム
ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督/作品紹介
★A24の話題作★
『アイアンクロー』
ザック・エフロン/ショーン・ダーキン監督/プロダクションノート
『パスト ライブス/再会』
グレタ・リー/セリーヌ・ソン監督/プロダクションノート
『プリシラ』
ケイリー・スピーニー/ソフィア・コッポラ監督/プロダクションノート
『関心領域』
ジョナサン・グレイザー監督/プロダクションノート

◇特集
『マインドコントロールを解き放つ 新・人類進化論』
■巻頭対談:
『大和心が導く調和の世界への「ラストホープ」』
●白鳥哲&舩井勝仁
◇連載
●舩井勝仁
主幹から
今月号タイトル:仏教が好き!
●副島隆彦
評論家、副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
連載テーマ「誰も書かない世の中の裏側」
今月号タイトル:岸田首相の安倍派つぶしは、ただの政界抗争(権力闘争)ではない。統一教会の解体が目標だ
●古歩道ベンジャミン
フリージャーナリスト
連載テーマ「新しい時代への突入」
今月号タイトル:世界最高権力の衰退と“ブラック・スワン”の予兆
●船瀬俊介
地球環境評論家
連載テーマ「マスコミのタブー200連発」
今月号タイトル:明治天皇すり替え……寅之祐、南朝にあらず ――大室家「南朝説」を否定 決定的証拠――
●飛鳥昭雄
サイエンスエンターテイナー
連載テーマ「情報最前線――未来への指針」
今月号タイトル:「Japan Crash(ジャパンクラッシュ)」日本社会が大崩壊する2
●安西正鷹
『みち』論説委員
連載テーマ「お金の謎に迫る」
今月号タイトル:「持続可能性」を推進する本当の狙いは何か(7)
●金原博昭
オリオン形而上学研究所 代表
今月号タイトル:第二のトンネル《その26》第七章 地球の中心とシャンバラの崇高な世界+
●新堂冬樹
小説家
罪と罰2023 第21回(最終回)
●竹内久美子
動物行動研究家
連載テーマ「動物行動学から見る人間の本性」(新連載)
今月号タイトル:モテる男は免疫力が高い!?
◇読み切り
●インタビュー:茂木の利子
今月号タイトル:本来日本人が持っているサイキック能力を開くため独自の“脳トレ”プログラムを開発
●道幸武久&舩井勝仁&川嶋成樹
今月号タイトル: 霊灼たか最強の神器「十種神宝」で人生を豊かに
◇今月号の見どころを、一部ご紹介
■巻頭対談:
●白鳥哲&舩井勝仁
『大和心が導く調和の世界への「ラストホープ」』
――――――――――――――12ページ
舩井
2024年はアメリカの大統領選挙もあります。大いなる分断が演出されるのは容易に予想されますね。
白鳥
そこも大きな節目になるでしょう。今年は、そのほかにもロシア大統領選やインド総選挙など世界全体の体制に影響する大きなイベントが集中しているのです。アメリカ大統領選がこのタイミングで来ていること自体も、私たちに「どちらを選ぶのか?」と選択肢がつきつけられているのだと思うのです。今の社会は、唯物的な世界観によって主導されています。唯物的になればなるほど、人は、欲に引っ張られていく。その仕組みは、恐怖によって簡単に生み出されます。私たちの意識の中に恐怖はどうしてもあります。そして、闇の中枢はまさしく恐怖をエネルギーとしています。
舩井
天の理で生きれば、その恐怖心も感じなくなり乗り越えられるということでしょうか。
白鳥
恐怖心はあるのですが、それすらも愛すると、理解が生まれるのです。そうすると、ディープステートの人たちのこともわかってくる。「日月神示」で言われる「抱き参らせる」ような感覚になっていくのだと思います。恐怖を超えていくと、最終的には利他に意識がいくのです。多くの人の意識が利他に向くほど、今の世の中をコントロールしている唯物的な欲によって進む世界とは真逆の方向になっていく。人々が量子力学的な視点で目覚めていくことが、最終的に集合意識全体を変えていき、天の理の世界に近づいていきます。
■新連載:
●竹内久美子
『「動物行動学から見る人間の本性」
モテる男は免疫力が高い!?』
――――――――――――――154ページ
連載の第一回である今回は、そもそも動物行動学とはなんぞやと、動物行動を考えるうえでのコツなどを見ていくことにしよう。
動物の二大テーマは生存と繁殖である。これ以外にはありえない。なぜなら動物は(動物に限らず、あらゆる生き物がそうなのだが)、遺伝子を次の世代に運ぶ、遺伝子の乗り物でしかないのだから。
いきなり言われるとびっくりされるかもしれないが、それは生命のごく初期の段階を考えるとわかってくる。生命とはまず、原始のスープと呼ばれる池のようなところから、自己複製子として誕生した。生命の本質とは自分で自分を複製できることだからである。自己複製子はのちにRNA、DNA、遺伝子と呼ばれるようになるものである。
自己複製子はむき出しのままだったが、それでは傷ついてしまうので、保護する物質や覆う膜などを自身でつくるようになった。こうして単細胞の生物ができ、やがて多細胞の生物や我々になじみの深い生物が進化。人間にまでも至るのである。
我々はつい、主体は我々自身にあり、遺伝子は我々を生かすために存在すると考えてしまうが、主体は最初から遺伝子の側にある。遺伝子が時間の旅をするために我々の体を利用しているだけであり、我々は遺伝子の乗り物にすぎないということになるのだ。

ユダヤとパレスチナ、ロシアとウクライナ、
反日の起源、中国共産党、
ケルトとアイヌ、アメリカという病・・・
現代の「闇」を、通史で解説!
ベストセラー著者による決定版
【なぜ日本文明は独自性を保てたのか?】
教科書に書けない国際情勢の深層に迫る
ユダヤ人の正体、中東危機の淵源/中華帝国の権力構造を言語から読み解く
日本人と日本国の起源/ロシアというやっかいな隣人――ウクライナ戦争の淵源
ヨーロッパの国々はどのように誕生したのか/「イスラム」というグローバリズム
「国家」、「国民」はいつ生まれたのか?/朝鮮を独立させたのは誰か?
徳川日本は世界有数の重武装中立国家だった/イギリスの世界支配、覇権の構造
プーチンはなぜ、ロシア皇帝を敬愛するのか?/「大分岐」――「豊かな中国」が「貧しいヨーロッパ」に負けたのはなぜか
日本はなぜ近代化に成功し、朝鮮は失敗したのか?/アメリカ民主党の偽善と腐敗の遺伝子「フランクリン・ルーズヴェルト」
日米関係の世界史――アメリカの残虐性の根源とは?/中国共産党を生み出したもの

超大国の消滅で世界中が勝手に動き出している!
■ガザとは何か?
■パレスチナ問題の本質は?
■イスラエルはどうつくられた?
■ハマスとはどんな集団か?
60分で紛争の理由が理解できる!
<図解と55項目>
【欧米の狙いは中東の石油。戦争の大義などない!】
第1章 イスラエルとハマスの戦争は、なぜ起きたのか
第2章 そもそもパレスチナ問題とは何か
第3章 イスラエル建国からオスロ合意の崩壊
第4章 対立の根源――民族・宗教を読み解く
第5章 なぜアメリカはイスラエルを支援するのか
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ハマスを苛立たせた「アブラハム合意」とは?
ハマスに加担する「抵抗の枢軸」の正体
モサドがハマスのテロを防げなかった理由
アメリカがイスラエルを軍事支援する理由
中国は中東での影響力を拡大するのか
アメリカの指導力は終焉するのか

成功の秘訣はすべて将棋と棋士が教えてくれた!
将棋の素人にもわかる対局の読み方
【上野裕和六段 監修】
◇負けたときのメンタルコントロールことが重要◇
序 章 将棋は実力がすべて~藤井聡太の何が凄いのかの初歩
第一章 将棋ってどんなゲーム
第二章 将棋の歴史を知れば藤井聡太の凄さが十倍わかる
第三章 将棋の上達法とビジネス成功の秘訣は同じ
第四章 今すぐ使える将棋の手筋
将棋を知らない人にもわかる
藤井聡太の凄さを伝えよう。
そうすればビジネスにも人生にも役に立つ!