

給料、ボーナスの正しい使いみちから
不動産、教育、老後生活の家計作戦
そして「おひとりさま」のマネー道まで
〔自分と家族がトクする資産防衛術!〕
ダンナへのイライラが減り着実に貯蓄が増える!
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○○妻のホンネ○○
電気代、ガス代、食費、ローン・・・。
いったい、ひと月にどれだけおカネが出ていくか、わかってるの!?
○○夫の言い分○○
あのね、オトコにはいろいろつき合いってものがあるから
おカネがかかるのもしょうがないの!
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聞くたびに頭が痛くなる「夫のおカネのワガママ撃退法」を、徹底的に教えます!
インフレ時代を生き抜く妻のためのおカネのレッスン!
【荻原流「いますぐできる生活防衛術」の一例】
[買い物でロスを出さない3カ条]
●買い物は冷蔵庫のなかの写真をスマホで撮ってから
→冷蔵庫のチェックを手早く済ませてダブりを買わない!
●メニューが決まっていなければ総菜売り場から回る
→総菜売り場でメニューを決め逆戻りで野菜売り場へGO!
●レジ前で1品返す
→「あってもいいかな?」は「なくてもいい」ということ!
【もくじ】
第1章 夫のおカネ、ここがムダだった!
第2章 夫の仕事とおカネの落とし穴
第3章 家族のおカネの正しい考え方
第4章 気になる夫婦の老後と介護のおカネ
第5章 夫婦の危機にも動じないおカネの守り方

◆現代日本をつくった20人の日本人◆
昭和天皇、吉田茂、池田勇人、安倍晋三、小林中、
藤田田、美空ひばり、アントニオ猪木、円谷英二、
手塚治虫、田中角栄、すぎやまこういち、湯川秀樹、
三島由紀夫、橋田壽賀子、瀬島龍三、池田大作、
宮本顕治、宮澤俊義、藤井聡太・・・・・・
[もくじ]
序 章 戦後の昭和天皇
第一章 戦後の政治家
第二章 戦後の財界人
第三章 戦後を形作った文化人
第四章 戦後日本を動かした怪物たち
第五章 史上最強の天才
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えてして人は、現在の自分の価値観で過去を評価しがちだ。
だからこそ、歴史学では「その時代の常識を再現すること」を心がける。
本書では、敗戦から現在までの、戦後の日本がどのような国だったのかを、
それぞれの分野で時代を代表する人物を通して、描いた。
昭和戦後、平成、令和を通して、もっとも存在感のあった人物は昭和天皇だろう。
序章においては昭和天皇を通して、八月十五日敗戦以降の昭和を描いた。
第一章は、政治。
国の方向性を決める。政治の中心は最高権力者、現代日本の場合は総理大臣だ。
その中で代表的な人物として、三人を選んだ。
第二章は、経済。
本当は創業経営者を多数並べたかったが、あえて二人に留めた。
第三章は、文化。
歴史を描いてその時代を再現しようとする場合、最も難解なのが文化だ。
同じ時代を生きていても、常識は食い違う。だから多分野から九人を選んだ。
本章は最も力を入れた章で、我々が生きている時代がどんな時代かを、
知らない人に伝えるつもりで描いた。
第四章は、怪物。
偉人ならざる人たちだが、影響力のあった人物を五人選んだ。
第五章は、将棋棋士の藤井聡太だけで一章となった。(「はじめに」より)
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【欲望で大衆を動かせなくなった知的エリートたちの次の一手】
人類にとってもっとも本源的な感情、恐怖心に訴えて支配の持続を図っている。
それが地球温暖化危機説であり、新型コロナ大疫病説なのだ。
つまり恐怖心を膨らませようとするバブルだ。
地球上の総人口は多すぎるから餓死者・病死者を激増させるのは一石二鳥と思っている
【世界経済フォーラム】は地球温暖化危機説を恐怖バブルにして意図的に食糧危機を惹き起こす。
その企みのひとつが家畜の糞尿やげっぷ、おならから出るメタン、アンモニアを削減する名目で世界中の農業全体の規模縮小だ。
さらに貧乏人に昆虫食を勧める偽善と傲慢さに満ちた知的エリートたち。
人類は実験室で培養した人造肉を食べるべきと主張する【ビル・ゲイツ】の目的は貧乏人をこの世から抹消すること。
二酸化炭素排出量をゼロにするために人口を減らす恐怖の方程式の源流はマーガレット・サンガーにあった。
食糧をコントロールすれば人々を支配できると語ったヘンリー・キッシンジャーの高弟と自負する
WEF主宰者【クラウス・シュワブ】は世界政府総裁をめざす。
人間側が特定の病原体に対する免疫機能を発揮する過程で、よく似た別の病原体にまったく無防備になってしまう
【抗原原罪の罠】がワクチンのあとで人類を襲う。
あなたは10人に1人しか生き残れない世界を勝ち抜く覚悟があるか?
◆地球温暖化を食糧危機につなげるエリートたちの陰謀◆
偽善とウソと傲慢がまかり通る悪夢がはじまる
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第1章 もう農業生産7割削減計画は始まっている
第2章 疫病騒動もムダ弾なしで人類削減計画に貢献
第3章 なぜ人類を現状の1割に減らしたいのか?
第4章 なぜ知的エリートは先棒を担ぐのか?
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人類9割削減計画を推進中の5財団中、4つはデッド・ターナー、ビル・ゲイツ、
マイケル・ブルーンバーグ、ジョージ・ソロスと創業者が存命の新興財閥系だが、
残るひとつがロックフェラー財団という旧財閥の代表格なのも、
土壇場でのどんでん返しを予想させる。(第4章より)

台湾侵攻と朝鮮危機が連動する悪夢!?
米韓との連携で日本の安全をどう守るか。
金正恩がミサイルを連発する理由とは
プーチン敗北後、中国がかく乱する東アジア。
韓国の尹大統領を日本の味方につけよ!
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ウクライナ戦争でプーチンの敗色が濃くなっている。
そこで北朝鮮はロシアをあてに出来ず、中国に頼るしかなくなった。
これに乗じて習近平は北朝鮮を属国化する。中国が台湾侵攻に本気で動く時、朝鮮危機を引き起こし、
両者が連動することで、日米韓同盟を混乱に導こうとしている。
本書では、北朝鮮が仕掛けると考えられる有事の12のシナリオを紹介する。
そのうえで、日米との連携に舵を切った韓国の尹大統領をどのように味方につけるか、
日本は自らの力で安全をどう守るかについて、提言する。
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[本書の主な内容]
北朝鮮の「振り子外交」にも変化が/ロシアのウクライナ侵攻が変えた韓国の中国・北朝鮮観
だから北朝鮮は死んでも核を手放さない/ロシアと北朝鮮という「お荷物」を中国は抱えられるか
「北朝鮮衰退戦略」へ舵を切った尹政権/朝鮮半島軍拡競争勃発へ
朝鮮半島有事勃発、予測される12のケース/「米韓に先に手を出させる」北朝鮮の工作は続く
自由vs独裁の対決
○もくじ○
第1章 ウクライナ戦争が揺るがす朝鮮半島と東アジア
第2章 中国の属国と化す北朝鮮
第3章 韓国・尹大統領を襲う北朝鮮の工作と負の遺産
第4章 安倍後の日本は多国間安全保障連携を構築できるか
第5章 歴史は繰り返される。朝鮮半島有事シミュレーション
第6章 ウクライナ戦争後の新たな世界と日本

テレビは寿命を縮める殺人装置?
不眠・意欲低下・食欲不振・物忘れ・息切れ……。
その不調は加齢のせいではない!
【テレビを観るほど脳と心と身体の老化は速まる】
第1章 テレビ情報は間違いだらけ
第2章 脳と心と身体を蝕むテレビ番組の氾濫
第3章 テレビの歴史を振り返る
第4章 それでもテレビを捨てられないあなたへ
第5章 和田式 脳と身体を壊さない、テレビとの程よい付き合い方
「あなたのテレビ毒され度チェック」付き
テレビは家庭に最低1台ある「洗脳・殺人装置」。
番組制作のウラ事情を理解して付き合わないと、
「認知」が歪み思考は停止、観れば観るほど
うつ病、認知症、要介護状態になるリスクが高まります。
●主な内容
テレビ情報は間違いだらけ/テレビの視聴者洗脳手法は小泉劇場と同じ/強烈な刷り込みをするテロップの悪/次々に発覚するフェイクだらけのやらせ番組/ワイドショーで悪用されるデータのマジック/テレビの前で座りっぱなし。動かなくなる下半身/気づかぬうちに要介護状態一歩手前の「フレイル」に/意欲が低下した人のテレビ視聴はうつ病発症リスク大/テレビによる脳と心の老化/テレビの「洗脳力」が最大に発揮されたあさま山荘事件/ワイドショーには取材のプロの記者がいない/多様性が広がったテレビの観方・使い方/スマートテレビで動画配信サービスを楽しむ(おすすめドキュメンタリー・映画紹介)/映画は、どの世代の人にとっても人生最良のスパイス/和田式 脳と身体を壊さない、テレビとの程よい付き合い方/高齢者の刺激になるテレビ番組は『笑点』が最後の砦/健康情報に囚われずに楽しさを優先するのが大事/健康づくりに筋トレは不要! 料理と散歩で十分/脳への刺激がバツグン! ラジオのすすめ など。「あなたのテレビ毒され度チェック」付き

ITシステム、営業活動支援、リユース作業・・・
手間暇かかる仕事が好きな人たち。
高い能力の活かし方とは?
慶応義塾大学教授・『障害者の経済学』著者
中島隆信氏推薦!
「先進性に溢れた障がい者雇用実践の書」
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障がい者が担う仕事の数々
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◆アノテーション(データへのタグ付け作業)の仕事
◆動画編集・名刺管理の仕事
◆営業活動支援の仕事
◆記事のライティングという高度な作業
◆洋服への値札付けとハンガー掛けの仕事
◆ゲームが売れて高まってきたバグ取り作業
◆障がい者に向いている製造業の繰り返し作業
◆主婦や高齢者に代わって障がい者をポスティングに活用
◆増えていく一方の空き家で生じる管理者の仕事
人手不足に悩む会社の皆さんへ。
就労継続支援事務所の全国ネットワークが便利です!